月3万円 / 2019年1月スタート / 最新データで計算
2019年の市場
米国株が上昇した年です。eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは約+30.5%でした。単年のリターンと、2019年から積み立てた累積結果は別の指標です。
🥇 2019年スタート 最高リターン
FANG+(ファング・プラス)
+570万円
+243.9%評価額
804万円
元本 234万円
FANG+(ファング・プラス)
+243.9%
+570万円
NASDAQ100(ナスダック)
+124.9%
+292万円
S&P500
+97.9%
+229万円
VTI
+94.4%
+220万円
オルカン
+81.7%
+191万円
VT
+80.8%
+189万円
VYM
+76.8%
+179万円
インド株
+69.9%
+163万円
新興国株(EEM)
+42.2%
+98万円
※月3万円 / 2019年1月〜2025年6月 / 検証済み月次データを使用
順位外の参考系列
SCHDは原典未検証の参考データ(G品質)のため、数値順位には含めていません。
銘柄・開始年・月額を自由に変えて、あなただけの「たられば」を計算できます。
積立タイムマシンで試すQ. 2019年から積み立てを始めた場合、どのくらい増えましたか?
A. 上記ランキングをご確認ください。eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)の2019年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは約+30.5%でしたが、2019年からの積立累積利益率とは別の指標です。
Q. 2019年から積み立てた期間には、どのような下落局面がありましたか?
A. 2020年のコロナショックや2022年の調整局面が含まれます。2022年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは、S&P500が約−6.1%、NASDAQ100が約−23.2%でした。これは年中の最大下落率ではありません。
Q. 2019年積立開始の場合、新NISAとの関係は?
A. 2019〜2023年は旧つみたてNISA(年40万円上限)で積み立てていた方が多いと思われます。新NISAが始まった2024年からは旧制度分とは別に、新NISAの枠(つみたて年120万円+成長投資枠年240万円)が追加で使えるようになりました。
Q. 2019年から積立を続けた結果から何が分かりますか?
A. コロナショックや2022年の調整局面を含む期間の積立結果を、同じ月額・終了月で商品ごとに比較できます。ただし、この特定期間の結果が、別の開始時期や将来にも再現されるとは限りません。
Q. 2019年積立開始で最も成績が良かった銘柄は?
A. 上記のランキングをご確認ください。対象期間全体を計算できるA品質の商品に限り、同じ月額・開始月・終了月で比較しています。