月3万円 / 2022年1月スタート / 最新データで計算
2022年の市場
利上げなどを背景に株式市場が調整した年です。円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは、S&P500が約−6.1%、NASDAQ100が約−23.2%でした。暦年リターンと2022年開始の積立結果は別の指標です。
🥇 2022年スタート 最高リターン
FANG+(ファング・プラス)
+136万円
+108.0%評価額
262万円
元本 126万円
FANG+(ファング・プラス)
+108.0%
+136万円
NASDAQ100(ナスダック)
+52.8%
+66万円
S&P500
+40.4%
+50万円
VTI
+39.2%
+49万円
オルカン
+37.3%
+46万円
VT
+36.4%
+45万円
VYM
+28.1%
+35万円
新興国株(EEM)
+25.6%
+32万円
インド株
+23.5%
+29万円
※月3万円 / 2022年1月〜2025年6月 / 検証済み月次データを使用
順位外の参考系列
SCHDは原典未検証の参考データ(G品質)のため、数値順位には含めていません。
銘柄・開始年・月額を自由に変えて、あなただけの「たられば」を計算できます。
積立タイムマシンで試すQ. 2022年から積み立てた結果はどう確認できますか?
A. 2022年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは、NASDAQ100が約−23.2%、FANG+が約−31.4%でした。2022年から毎月積み立てた累積結果は単年リターンとは異なるため、上記ランキングで確認してください。
Q. 2022年の暦年リターンは商品ごとにどう違いましたか?
A. 検証済み商品の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは、VYMが約+14.3%、FANG+が約−31.4%、NASDAQ100が約−23.2%でした。暦年リターンは年中の最大下落率ではなく、2022年開始の現在成績は上記ランキングで別に確認できます。
Q. 2022年は積立開始に適した年だったのですか?
A. 積立開始に最適な年だったと一律には判断できません。毎月定額の積立では価格が低い月に多くの口数を購入しますが、その後の結果は商品・開始月・終了月によって変わります。上記ランキングは2022年1月開始という同じ条件で比較しています。
Q. 2022年の下落中も積み立てた場合、どうなりましたか?
A. 下落中も定額積立を続けた場合の現在までの結果は、上記ランキングに表示しています。価格が低い月には多くの口数を購入しますが、その後に利益が出ることや回復時期を保証する仕組みではありません。
Q. 2022年から積み立てていた場合の現在の評価額は?
A. 上記各銘柄のシミュレーション結果をご確認ください。2022年は下落年でしたが、その後の回復を含めた現在の累計リターンが表示されています。