月3万円 / 2023年1月スタート / 最新データで計算
2023年の市場
テクノロジー関連株が上昇した年です。円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは、NASDAQ100が約+65.3%、FANG+が約+110.1%でした。2023年開始の積立結果は下のランキングで確認できます。
🥇 2023年スタート 最高リターン
FANG+(ファング・プラス)
+64万円
+71.9%評価額
154万円
元本 90万円
FANG+(ファング・プラス)
+71.9%
+64万円
NASDAQ100(ナスダック)
+36.1%
+32万円
S&P500
+27.7%
+24万円
VTI
+26.8%
+24万円
オルカン
+25.9%
+23万円
VT
+25.1%
+22万円
新興国株(EEM)
+20.3%
+18万円
VYM
+18.7%
+16万円
インド株
+15.2%
+13万円
※月3万円 / 2023年1月〜2025年6月 / 検証済み月次データを使用
順位外の参考系列
SCHDは原典未検証の参考データ(G品質)のため、数値順位には含めていません。
銘柄・開始年・月額を自由に変えて、あなただけの「たられば」を計算できます。
積立タイムマシンで試すQ. 2023年から積み立て開始した場合のリターンは?
A. 上記ランキングをご確認ください。2023年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは、NASDAQ100が約+65.3%、FANG+が約+110.1%でした。単年リターンと2023年からの積立累積利益率は別の指標です。
Q. 2023年は高値圏でのスタートでしたが大丈夫でしたか?
A. 2023年開始の積立結果は上記ランキングで確認できます。表示しているのは月額・開始月・終了月を揃えた過去の結果であり、開始時点が適切だったかや将来の成績を保証するものではありません。
Q. 2023年からNASDAQ100を積み立てた場合の特徴は?
A. iFreeNEXT NASDAQ100インデックスの2023年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは約+65.3%でした。2023年1月からの積立結果は上記ランキングで確認できます。値動きが大きくなる場合があるため、単年の好成績だけで将来を判断できません。
Q. 新NISAが始まる前(2023年)に始めるべきでしたか?
A. 旧つみたてNISA(2023年まで)と新NISA(2024年〜)は別制度です。2023年以前に始めた方は旧制度の非課税枠を活用しつつ、2024年からの新NISA枠を別途活用できます。どちらのタイミングで始めても長期積立の本質は変わりません。
Q. 2023年から高配当ETFのVYMを積み立てた場合は?
A. 検証済み月次データを使用するVYMの2023年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは約+14%でした。2023年1月から現在までの積立結果は上記ランキングで確認できます。原典未検証の参考系列であるSCHDは数値順位に含めていません。