2024年から積み立てていたら?
検証済み銘柄リターンランキング

月3万円 / 2024年1月スタート / 最新データで計算

2024年の市場

新NISAが始まった年です。円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは、S&P500が約+40.8%、オルカンが約+32.5%でした。単年の上昇率と積立の累積利益率は異なります。

🥇 2024年スタート 最高リターン

FANG+(ファング・プラス)

+15万円

+28.3%

評価額

69万円

元本 54万円

2024年スタート・検証済み9銘柄リターンランキング

🥇

FANG+(ファング・プラス)

+28.3%

+15万円

🥈

NASDAQ100(ナスダック)

+12.6%

+6万円

🥉

新興国株(EEM)

+11.3%

+6万円

4位

オルカン

+10.1%

+5万円

5位

VT

+10.0%

+5万円

6位

S&P500

+9.2%

+4万円

7位

VTI

+9.1%

+4万円

8位

VYM

+6.1%

+3万円

9位

インド株

+1.2%

+6,505円

※月3万円 / 2024年1月〜2025年6月 / 検証済み月次データを使用

順位外の参考系列

SCHDは原典未検証の参考データ(G品質)のため、数値順位には含めていません。

銘柄別の詳細シミュレーション

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よくある質問

Q. 2024年から積み立てを始めた場合の現在の結果は?

A. 上記ランキングをご確認ください。月額・開始月・終了月を同じ条件にした、2024年1月開始の過去の結果を表示しています。

Q. 新NISAで2024年から始めた場合、どの銘柄が人気でしたか?

A. 2024年の新NISAつみたて投資枠で最も人気が高かったのはオルカン(eMAXIS Slim 全世界株式)とS&P500(eMAXIS Slim 米国株式)の2銘柄です。この2銘柄で新NISAつみたて投資枠の残高の大きな割合を占めています。

Q. 2024年開始後は積立を続けるべきですか?

A. 積立を続けるかどうかは、資金を使う時期、生活防衛資金、価格変動への許容度から判断します。2024年開始の過去実績は上記ランキングで確認できますが、その結果だけで今後の継続・売却を一律に決めることはできません。

Q. 2024年の円安で積立の評価額が大きく増えましたが、円高になったらどうなりますか?

A. 外国資産を含む商品は、投資対象の値動きが同じでも、円高になると円換算の評価額が下がる場合があります。上記ランキングは円ベースの過去実績であり、将来の為替変動を予測するものではありません。

Q. 2024年に新NISAで積み立てた金額の非課税枠は永久ですか?

A. 新NISA(2024年〜)の非課税保有期間は無期限です。旧つみたてNISAは最長20年の非課税期間でしたが、新NISAは期限なく保有できます。2024年に積み立てた分も、売却するまで非課税で運用し続けられます。