iFreeNEXT FANG+インデックス

FANG+とは?特徴・NASDAQ100との違い・リスク

イノベーションを牽引する大型テクノロジー企業10社へ集中。ハイリスク・ハイリターンの極致

A:公式月次データ🚀 超高リターン⚠️ 高リスク💻 10銘柄集中

FANG+(ファング・プラス)の基本情報・信託報酬・NISA対応

投資対象世界を牽引する大型テクノロジー企業へ集中投資できる
信託報酬・経費率0.7755%(年率)
NISA対応つみたて枠・成長投資枠
ボラティリティ非常に高
リスクレベル超高リスク(★★★★★)
推奨投資期間15年以上(覚悟が必要)

FANG+(ファング・プラス)が選ばれる理由・メリット

過去に数十%を超える驚異的なリターンを記録した実績あり

時代を代表する大型テクノロジー企業群へ集中投資

少額から世界屈指の成長企業に投資できる

FANG+(ファング・プラス)のリスク・デメリット・注意点

過去に40〜50%超の大幅下落局面あり

10銘柄のみで集中リスクが非常に高い

信託報酬が高め

A:公式月次データ

もし2020年から積み立てていたら?

月3万円 / 2020年1月スタート

利益

+339万円

(+171.3%)

現在資産

537万円

元本 198万円

積立期間

5年6ヶ月

評価額

537万円

リターン

+171.3%

自分の条件でシミュレーション

こんな人におすすめ

最大リターンを狙う上級者

リスクを理解した攻め型投資家

FANG+(ファング・プラス)に関するよくある質問

Q. FANG+とはどんな投資信託ですか?

A. FANG+はNYSE FANG+インデックスに連動する投資信託で、現代テクノロジーを牽引する大型企業10銘柄に均等加重で集中投資します。10銘柄のみへの超集中投資のため、リターンも下落も大きくなるハイリスク・ハイリターンな商品です。

Q. FANG+のリスクはどのくらいですか?

A. 10銘柄への集中投資のため、構成銘柄の値動きが基準価額へ大きく影響します。iFreeNEXT FANG+インデックスの2022年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは約−31.4%でした。これは年中の最大下落率ではなく、将来の損失幅を示すものでもありません。

Q. FANG+とNASDAQ100の違いは何ですか?

A. NASDAQ100は100銘柄への分散投資(コア向け)。FANG+は10銘柄への超集中投資(サテライト向け)です。リターンも下落幅もFANG+の方が大きくなります。長期積立の主力はNASDAQ100、攻めの一部にFANG+という組み合わせが多いです。

Q. FANG+は新NISAで買えますか?

A. iFreeNEXT FANG+インデックスは新NISAのつみたて投資枠・成長投資枠の両方で購入できます。つみたて投資枠は年120万円、成長投資枠は年240万円の範囲で利用できます。

Q. FANG+は初心者向けですか?

A. 初心者にはおすすめしません。10銘柄集中・高ボラティリティのため、価格変動に慣れていない方には精神的に厳しいです。まずオルカンやS&P500で積立の基礎を学び、余裕資金でFANG+に挑戦するのが理想的です。

Q. FANG+の信託報酬はいくらですか?

A. iFreeNEXT FANG+インデックスの信託報酬は年0.7755%です。オルカン(年0.05775%)やeMAXIS Slim米国株式(S&P500、年0.08140%)より高い水準です。

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