iFreeNEXT NASDAQ100 インデックス
米国ハイテク成長企業を中心に。高リターン・高リスクの攻めの一本
過去10年で圧倒的なリターン実績を記録
米国の主要テクノロジー・成長企業が主力
イノベーション分野の成長の恩恵を受けやすい
テクノロジーセクターへの集中リスク
下落相場では大幅下落する局面もある
もし2020年から積み立てていたら?
月3万円 / 2020年1月スタート
利益
+110万円
(+56.0%)現在資産
308万円
元本 198万円
積立期間
5年6ヶ月
評価額
308万円
リターン
+56.0%
テック成長に強気な人
S&P500より高いリターンを狙いたい人
Q. NASDAQ100とは何ですか?
A. NASDAQ100はナスダック市場に上場する非金融大型株上位100社で構成される株価指数です。テクノロジー・AI・クラウド分野の主要企業が多く含まれ、過去10年以上にわたり高いリターンを記録してきた「攻めのインデックス」です。
Q. NASDAQ100とS&P500の違いは何ですか?
A. NASDAQ100はナスダック上場のテック系企業100社に集中、S&P500は米国全業種500社に幅広く分散します。NASDAQ100はリターンが高い年が多い一方、下落時の振れ幅も大きくなります。サテライトとしてNASDAQ100を持ち、コアをS&P500にする組み合わせも人気です。
Q. NASDAQ100は新NISAで買えますか?
A. はい、eMAXIS Slim NASDAQ100やiFreeNEXT NASDAQ100などの投資信託として、つみたて投資枠・成長投資枠の両方で購入できます。
Q. NASDAQ100のリスクはどのくらいですか?
A. テクノロジーセクターへの集中度が高いため、S&P500より値動きが大きくなります。過去に40%近い大幅下落を経験した局面もあります。長期(10年以上)での保有と、下落相場でも積立を続けられる精神力が必要です。
Q. NASDAQ100は初心者向けですか?
A. ボラティリティが高いため、初心者が最初から単独で大きく持つのはリスクが高いかもしれません。S&P500やオルカンをメインに置いて、サテライトとして少額から始める方法が一般的です。
Q. NASDAQ100とFANG+はどちらが良いですか?
A. NASDAQ100は100銘柄に分散し、積立の主力向け。FANG+は10銘柄の超集中投資でリターンも下落も極端です。まずNASDAQ100で長期積立、攻めの一部にFANG+というサテライト活用が一般的です。
積立開始年・月額を変えて、あなたの「たられば」を計算できます。
NASDAQ100(ナスダック)でシミュレーション開始本サービスのシミュレーションは過去データをもとにした参考情報です。将来の運用成果を保証するものではありません。投資判断はご自身でお願いします。データについて