iFreeNEXT NASDAQ100 インデックス
米国ハイテク成長企業を中心に。高リターン・高リスクの攻めの一本
米国の非金融大型株100社へ投資
米国の主要テクノロジー・成長企業が主力
イノベーション分野の比率が高い
テクノロジーセクターへの集中リスク
下落相場では大幅下落する局面もある
もし2020年から積み立てていたら?
月3万円 / 2020年1月スタート
利益
+183万円
(+92.6%)現在資産
381万円
元本 198万円
積立期間
5年6ヶ月
評価額
381万円
リターン
+92.6%
テック成長に強気な人
S&P500より高いリターンを狙いたい人
Q. NASDAQ100とは何ですか?
A. NASDAQ100はナスダック市場に上場する非金融大型株上位100社で構成される株価指数です。当サイトの商品実績はiFreeNEXT NASDAQ100インデックスの設定後に取得できる公式月次データだけを使用します。
Q. NASDAQ100とS&P500の違いは何ですか?
A. NASDAQ100はナスダック上場のテック系企業100社に集中、S&P500は米国全業種500社に幅広く分散します。NASDAQ100はリターンが高い年が多い一方、下落時の振れ幅も大きくなります。サテライトとしてNASDAQ100を持ち、コアをS&P500にする組み合わせも人気です。
Q. NASDAQ100は新NISAで買えますか?
A. はい、eMAXIS Slim NASDAQ100やiFreeNEXT NASDAQ100などの投資信託として、つみたて投資枠・成長投資枠の両方で購入できます。
Q. NASDAQ100のリスクはどのくらいですか?
A. テクノロジー関連企業への集中度が高く、値動きが大きくなる場合があります。iFreeNEXT NASDAQ100インデックスの2022年の円ベース・分配金再投資込みの暦年リターンは約−23.2%でした。これは年中の最大下落率ではなく、将来の値動きを示すものでもありません。
Q. NASDAQ100は初心者向けですか?
A. ボラティリティが高いため、初心者が最初から単独で大きく持つのはリスクが高いかもしれません。S&P500やオルカンをメインに置いて、サテライトとして少額から始める方法が一般的です。
Q. NASDAQ100とFANG+はどちらが良いですか?
A. NASDAQ100は100銘柄に分散し、積立の主力向け。FANG+は10銘柄の超集中投資でリターンも下落も極端です。まずNASDAQ100で長期積立、攻めの一部にFANG+というサテライト活用が一般的です。
積立開始年・月額を変えて、あなたの「たられば」を計算できます。
NASDAQ100(ナスダック)でシミュレーション開始A系列は一次情報から検証した月次実績を使用し、参考系列は品質を明示しています。将来の運用成果を保証するものではありません。データについて