2020年1月スタート / 月10万円 の場合
利益
+369万円
+56.0%評価額
1,029万円
投資元本
660万円
積立期間
5年6ヶ月
2020年1月から月10万円をNASDAQ100(ナスダック)に積み立てた場合、 現在の評価額は1,029万円、利益は+369万円(+56.0%)になっています。積立期間5年6ヶ月の結果です(積立タイムマシン調べ・最新データ基準)。
積立開始年・月額を自由に変えて、あなただけの「たられば」を計算できます。
Q. 月10万円NASDAQ100(ナスダック)を積み立てていたらいくらになりましたか?
A. 2020年1月から月10万円を積み立てた場合、元本660万円に対して現在の評価額は1,029万円、利益は+369万円(リターン56.0%)となっています(積立タイムマシン調べ・最新データ基準)。
Q. 月10万円のNASDAQ100積立は上級者向けですか?
A. 高リターン・高リスクのため、ある程度投資経験があり、余裕資金が十分にある方向けです。月10万円(年120万円)を全額NASDAQ100に集中するより、NASDAQ100+オルカン/S&P500に分散する方法も検討に値します。
Q. 月10万円のNASDAQ100を新NISAで購入するには?
A. NASDAQ100ファンドはつみたて投資枠対象外の商品が多いため、成長投資枠(年240万円)での購入が主流です。月10万円(年120万円)は成長投資枠の範囲内。残り月10万円の枠をS&P500・オルカンに充てる組み合わせも人気です。
Q. 月10万円のNASDAQ100積立で10年後はいくらになりますか?
A. 元本1,200万円。過去10年の年率リターン約20%(2014〜2024年)で試算すると約7,400万円ですが、これは特に好況期のデータです。今後も同様のリターンが続く保証はなく、実際の結果は大幅に変わります。
Q. 月10万円をNASDAQ100に全額投じるリスクは?
A. 米国テック株に資産の大部分を集中するリスクがあります。AIバブル崩壊・規制強化・新興国テックの台頭など想定外のシナリオで大きく下落する可能性も。月10万円の一部(例:3〜5万円)はS&P500・オルカンに分散することも検討価値があります。
Q. 月10万円のNASDAQ100を途中でS&P500に乗り換えるべきですか?
A. 乗り換えのタイミング予測は難しく、売却した時点で利益に課税(非NISA口座の場合)が発生します。NISA口座なら売却益は非課税ですが、生涯非課税枠を使い切った後は注意が必要です。「長期で続けられる配分」を最初に決めることが最も重要です。
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