NASDAQ100 · 0.495%(年率)

NASDAQ100とは?

GAFAM・AIをリードする米国テック100社

Apple・Microsoft・NVIDIA・Googleなど米国ナスダック市場の非金融上位100銘柄に投資します。高いリターン実績がある一方、ボラティリティも高めの「攻めの一本」です。

積立シミュレーションをしてみる

NASDAQ100の特徴・メリット

💻

テック企業100社に集中

Apple・Microsoft・NVIDIA・Google・Amazonが上位。AI革命の恩恵を受けやすい。

🚀

圧倒的なリターン実績

2020年+48.8%、2023年+53.8%など。S&P500を大きく上回る年も多い。

高ボラティリティに注意

上昇も下落も大きい。2022年は-33%の大幅下落。長期での保有が前提。

🏆

新NISA対応

つみたて投資枠・成長投資枠どちらでも購入可能。長期積立での活用が一般的。

こんな人におすすめ

テクノロジーの成長に強気な方

S&P500より高いリターンを目指したい方

長期(10年以上)で保有できる方

下落相場でも積立を続けられる方

過去実績シミュレーション

20201月から毎月3万円を積み立てた場合(2025年6月時点)

NASDAQ100

+110万円

(+56.0%)

元本 198万円308万円
2015〜2025年の実データ使用・配当再投資込み・手数料・税金は考慮外
自分の条件でシミュレーションしてみる

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よくある質問(FAQ)

Q. NASDAQ100とS&P500の違いは何ですか?

NASDAQ100はナスダック上場の非金融上位100銘柄で、テック企業の比率が高いです。S&P500はNY証券取引所・ナスダック含む500社で、金融・ヘルスケアなども含みより分散されています。リターンはNASDAQ100が高い年が多いですが、下落時の振れ幅も大きいです。

Q. NASDAQ100は初心者向けですか?

ボラティリティが高いため、初心者が最初から単独で持つのは少しリスクが高いかもしれません。S&P500やオルカンをメインに置いて、サテライトとして少額から始める方法が一般的です。

Q. NASDAQ100の2022年の下落はどのくらいでしたか?

2022年は約-33%の大幅下落でした。金利上昇・テック株調整などが原因です。ただし2023年には+53.8%と急回復しています。長期積立では、下落時に多く口数を買えるため、回復時の利益が大きくなりやすいです。

Q. NISAでNASDAQ100を買うには?

eMAXIS Slim NASDAQ100やiFreeNEXT NASDAQ100などの投資信託として、各証券会社のNISA口座から購入できます。新NISAのつみたて投資枠・成長投資枠両方に対応しています。

Q. NASDAQ100とFANG+はどちらがいいですか?

NASDAQ100は100銘柄に分散、FANG+はNVIDIA・Meta・Appleなど10銘柄のみ集中です。FANG+の方がリターンも下落も極端になります。積立の主力はNASDAQ100、攻めのサテライトにFANG+という組み合わせが多いです。

Q. NASDAQ100はいつが買い時ですか?

タイミングを計るより、毎月定額で積み立て続けることが長期的に有効です(ドルコスト平均法)。高値でも安値でも一定額を積み立てることで、平均取得単価を平準化できます。

もし積み立てていたら、いくらになった?

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