FANG+ · 0.7755%(年率)

FANG+とは?

NVIDIA・Meta・Appleなど超大型テック10社への集中投資

Facebook(Meta)・Apple・Amazon・Netflix・Googleに加え、NVIDIA・Microsoftなど現代を代表するテック企業10社のみに集中投資するハイリスク・ハイリターンのインデックスです。

積立シミュレーションをしてみる

FANG+の特徴・メリット

🚀

圧倒的なリターン実績

2020年+62.8%、2023年+71.8%。テック株の急成長期に爆発的なリターン。

⚠️

10銘柄集中・高リスク

NVIDIA・Meta・Apple・Microsoftなど10社のみ。分散効果は低く下落も大きい。

💻

AI革命の最前線

NVIDIAやMicrosoftなどAI関連銘柄が主力。AI時代の成長を直撃で享受できる。

🏆

新NISA成長投資枠対応

iFreeNEXT FANG+インデックスとして成長投資枠から購入可能。

こんな人におすすめ

ハイリターンを狙える上級者の方

テクノロジーの未来に強い確信がある方

リスクを十分理解した上で投資する方

NASDAQ100ではもの足りない攻め型の方

過去実績シミュレーション

20201月から毎月3万円を積み立てた場合(2025年6月時点)

FANG+

+131万円

(+66.4%)

元本 198万円329万円
2015〜2025年の実データ使用・配当再投資込み・手数料・税金は考慮外
自分の条件でシミュレーションしてみる

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よくある質問(FAQ)

Q. FANG+とは何の略ですか?

FANG+はFacebook(現Meta)・Amazon・Netflix・Googleの4社の頭文字にプラスを付けたものです。現在はApple・Microsoft・NVIDIA・Broadcomなどが加わり合計10銘柄で構成されています。

Q. FANG+のリスクはどのくらいですか?

非常にリスクが高い商品です。2022年は-44.3%の大暴落を記録しています。10銘柄への集中投資のため、テック株が全体として下落する局面では大きなダメージを受けます。余剰資金の一部をサテライト投資として使うのが一般的です。

Q. FANG+はNASDAQ100とどう違いますか?

NASDAQ100は非金融上位100銘柄への分散投資。FANG+は10銘柄のみへの極端な集中投資です。リターンも下落もFANG+の方が大きくなります。NASDAQ100はコア投資向け、FANG+はサテライト向けという位置づけが一般的です。

Q. FANG+は初心者向けですか?

初心者にはおすすめしません。10銘柄集中・高ボラティリティのため、価格変動に慣れていない方には精神的に厳しいです。まずオルカンやS&P500で積立の基礎を学んでから、余裕資金でFANG+に挑戦するのが理想的です。

Q. FANG+の信託報酬はどのくらいですか?

iFreeNEXT FANG+インデックスの信託報酬は年率0.7755%です。S&P500(0.09%)やオルカン(0.05%)と比べると高め。高リターンの対価として許容できるかどうかが判断基準の一つです。

Q. FANG+はいくらから買えますか?

投資信託(iFreeNEXT FANG+インデックス)であれば100円から積立可能です。NISAの成長投資枠で購入でき、月1,000〜10,000円程度をサテライトとして少額から始める方が多いです。

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