米国代表企業500社への長期投資
Apple・Amazon・NVIDIAなどアメリカを代表する500社に投資するインデックスです。過去40年以上にわたり年平均約10%のリターンを記録した「長期投資の王道」として世界中で人気です。
積立シミュレーションをしてみる米国トップ500社に分散
Apple・Microsoft・NVIDIA・Amazonなど時代をリードする企業が上位に。
長期実績トップクラス
過去40年の年平均リターン約10%。長期積立で最も結果を出してきた指数の一つ。
低コスト
eMAXIS Slim米国株式(S&P500)の信託報酬は年0.08140%。保有中に継続して差し引かれる。
Warren Buffettも推奨
世界の機関投資家・著名投資家も採用する、最も信頼された株価指数の一つ。
米国経済の成長に乗りたい方
オルカンより高いリターンを目指したい方
長期で積立投資したい方
新NISAで定番を選びたい方
2020年1月から毎月3万円を積み立てた場合(2025年6月時点)
S&P500
+154万円
(+77.9%)
その他の銘柄を見る
Q. S&P500とオルカンはどう違いますか?
eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は米国大型株、オルカンは全世界の株式へ投資します。当サイトの実績比較は、両商品の公式月次データがそろう共通期間に限定しています。
Q. S&P500は新NISAで買えますか?
はい、eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)は新NISAのつみたて投資枠・成長投資枠両方で購入できます。つみたて投資枠の対象銘柄で最も人気のある商品の一つです。
Q. S&P500の過去リターンはどのくらいですか?
2020年+18.6%、2021年+28.9%、2023年+26.7%、2024年+23.4%など高いリターンを記録しています。ただし2022年は-18.4%と大きく下落した年もあります。長期保有で平均化されます。
Q. S&P500は初心者向けですか?
米国株への集中リスクを理解すれば、初心者にも十分おすすめできます。低コストで分散が効いており、長期積立に向いています。完全な初心者はオルカンから始めて、慣れたらS&P500に切り替える方も多いです。
Q. S&P500で2022年のような下落は今後もありますか?
はい、株式投資には必ず下落局面があります。2022年は-18.4%でしたが、2023年には+26.7%と回復しました。定額積立(ドルコスト平均法)は下落時に安く買い増しできるため、むしろチャンスになることも多いです。
Q. S&P500とNASDAQ100はどちらが良いですか?
NASDAQ100はテック企業の比率が高くハイリターンですが、ボラティリティも高め(2022年は-33%)。S&P500はより分散が効いており安定しています。積立の主力にするならS&P500、サテライトで攻めるならNASDAQ100という組み合わせも人気です。
もし積み立てていたら、いくらになった?
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積立タイムマシンで試してみる※ 一次情報から検証した月次実績を使用しています。税金・売買コスト等は個別計算していません。
A系列は一次情報から検証した月次実績を使用し、参考系列は品質を明示しています。将来の運用成果を保証するものではありません。データについて